働きやすさ
未経験9割!出庫前の不安も「チームの支え」で安心に変わる
当社のドライバーは90%以上が未経験スタート。
出庫前に、その日の注意点や不安な点を管理者や先輩と確認し合えるため、不安を解消してから出発できます。走行中も最新ナビとアプリが最適な道を案内し、迷った際は無線や電話一本で的確なアドバイスが届きます。
「決して一人で抱え込ませない」バックアップ体制があるからこそ、初めての方も自信を持って着実にスキルを高めていけます。
運行中も「迷ったら連絡」が前提のサポート体制
運行中に道に迷ったり、予定と違う状況が起きたり、判断に迷う場面が出てきても大丈夫。キャビックでは、困ったら連絡して確認できる体制を前提に運用しています。
新人ほど「これで合っているかな」と迷いがちですが、抱え込むと焦りにつながり、ミスやストレスの原因になります。
だからこそ早めに相談し、状況を共有しながら落ち着いて対応できるようにしています。「迷ったら相談するのが当たり前」の環境です。
いきなり任せない。
研修・同乗で段階的に慣れる
最初から一人に任せきりにはしません。研修や同乗を通じて、仕事の流れ・注意点・接遇の型をつかみ、できることを少しずつ増やしていく設計です。
まずは全体像(出発前の確認→運行→報告)を理解し、次に「道」「時間管理」「声かけ」「イレギュラー時の連絡」などを段階的に身につけます。
「まずはここまでできればOK」を刻むことで、未経験でも不安を減らしながら着実に慣れていけます。
設備・ルール・手順で
「落ち着いて働ける土台」を整える
ナビやドラレコなどの車両設備に加え、事故やトラブルを防ぐためのルールや連絡手順を整えて運用しています。困ったときの動き方が決まっていると、現場で余計なストレスが減り、落ち着いた判断につながります。
設備は“安心の道具”、ルールは“安心の手順”。これらが揃っていることで、運転や接遇に集中しやすくなり、安全と品質が安定します。働きやすさを仕組みで支える考え方です。
年齢を問わず、声をかけ合える職場。
迷ったら聞いて確認できる
キャビックでは20代~70代まで幅広い世代が活躍しています。ドライバー同士はもちろん、管理職とも日常的にやり取りがあり、分からないことや迷いが出たときに確認しやすい距離感です。
未経験の方も、研修や同乗で基本から慣れながら、困ったときは連絡して確認できる環境の中で、安心して仕事を覚えていけます。
勤務シフト
キャビックには、ライフスタイルや重視したいことに合わせて選べる2つの勤務パターンがあります。
仕事内容は基本的に同じで、主な違いは「休日重視」か「収入重視」です。勤務パターンによって公休日数や所定労働時間が少し異なるため、下の「1日の流れ」ではそれぞれの例でイメージを紹介します。
2車3人制
休日重視で、生活リズムを整えやすい勤務パターン
(年間休日125日)
公休日:月10〜11日目安(振替可/シフト内で調整)
出勤日数を抑えられる分、休日を確保しやすいのが特徴です。年間休日は125日あり、生活リズムや家庭の予定に合わせて働きたい方に向いています。
公休日は所定休日を別日に振り替える形で調整できるため、用事がある週は前後で組み替えやすいのもポイントです。勤務時間のイメージは、下の「1日の流れ」で確認できます。
1日の流れ
営業開始 12:00〜13:00
休憩 16:00〜17:00
休憩 21:00
営業終了
月収例
28歳男性
551,262円
40歳男性
431,091円
1車2人制
収入重視で、しっかり稼働できる勤務パターン
(勤務日数多め)
公休日:月7〜8日目安(振替可/シフト内で調整)。
2車3人制に比べて出勤日数が多くなるため、収入を優先して働きたい方に合う勤務制です。「しっかり働いて、リズムよく休む」ペースを作りやすく、働き方を安定させたい方にも向いています。
公休日は所定休日の振替として調整できるため、予定に合わせた組み替えも相談可能です。こちらも下の「1日の流れ」で勤務時間のイメージを確認できます。
1日の流れ
営業開始 11:00〜12:00
休憩 16:00
営業終了
月収例
42歳男性
607,555円
58歳女性
457,248円
キャビックについて
人を想い、人をお連れし、人をお世話する。キャビックの想いと事業についてご紹介します。
数字で見るキャビック
キャビックの事業規模や取り組みを、主要な指標で分かりやすくまとめました。